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最期の一日。

『新選組!! 土方歳三 最期の一日』の制作発表が行われました。とはいえ、もうすでに撮影は行われているんですよね。ネタバレ関係のサイトなどで、ある程度情報は仕入れていましたが…うん、ワクワク感が増してきますな、本当。『!』が1つ増えてますけど、何か意味があるんでしょうかね?

こんな記事もありました。
『山本耕史、土方歳三セリフ10倍に』
主演ですからねぇ、そら仕方ないかと(;´Д`)

改めてキャストを見て思ったのですが…試衛館メンバーはみんな、回想シーンなんですね。わかりきっていたこととはいえ、寂しいものです。果たしてどんなシーンなんでしょう?勢揃いしてくれたりするのかなぁ…むぅ、想像しただけで目から汁が(;´Д`)

新たなキャストで楽しみなのが、大鳥圭介役の吹越満さんですね。好きな役者さんなんですよ、以前から。山本土方相手に、どんな立ち回りを見せてくれるのか…楽しみです。

でもね、この続編で『新選組!』が完結するのかと思うと、やっぱり寂しいんですよ。あまりダラダラと続けられるのもなんですけど、もう少しだけ見たいような気持ちもあり。キャストはそのままで、映画化するなんてことは…無理なんでしょうな、やっぱ。

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((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


…百物語なんて、軽い気持ちでやっちゃイカンですよ…


『怪談スペシャル』、何気に怖かったです(>_<)ああいう日本古来の怪談ってのも、見せ方によってはガクブルもんですよねぇ。なんつーか、精神的に追い込まれるんですよね、日本の怖い話って。映像で「ヒィッ!」ってなるんじゃなくて、もっとイヤな感じ。

私はですね、霊感なんて一切ありません。私一人でいる時に限って言えば、恐ろしい体験をしたことも無いです。でも、ある体験をしてから、霊の存在を信じるようになってしまいまして(;´Д`) どんな体験かというと…すいません、ちょっと書けないんです、ここには。何故かというと、個人を特定されてしまう可能性があるものですから…。あまりにも怖かったので、色んなところでしゃべってしまったんですよ、そのこと。

元々、霊感の強い友達は多かったんです。ですから、その手の話に触れる機会は多かったんですが…実際に体験しないと、心の底から信じることってできないじゃないですか?そう考えると、ある意味貴重な体験だったなぁって思います、今では。

あれ以来、怖い体験はしていないなぁ…ん?そういえば、先月不思議なことがあったような…?


こんなネタだけではなんなので、抱卵オトシンの近況でも。といっても、何の変化もありません(>_<)


今日は2匹一緒にくっ付いてました。あ、サムネイルをクリックしていただくと、もう少し大きな画像が見られます。こんな機能、いつの間にか装備されてたんですねぇ。前回のエントリー後に気付きましたよ(;´Д`)

ダイちゃん。

私が欠かさず観ている番組に、『ザ!鉄腕!DASH!!』があるわけですが。今日の放送で、犬ぞりをやってました。で、そりを引いていた犬の中で、一際いい味を出していたのがダイちゃんでした。あまり詳しくないので犬種はわかりませんが…白くて毛がポワポワしてて(*´Д`)10歳ということで、年齢的なものもあったのか途中でバテてしまったのですが、袋に入れられてそりに乗っている時の姿も、かわいらしくて(*´Д`)心から犬が飼いたくなりました。まぁ、アパート暮らしの身では無理なわけですが(´・ω・`)

犬ぞりといえば、『動物のお医者さん』でもやってましたよね。このマンガの作者、佐々木倫子さんの作品って、面白いのが多いんですよ。最近のだと、『おたんこナース』とか『Heaven?』とか。オススメですのでぜひ。

極限状態、か…。

『救命病棟24時』第3回。自分があの状態に追い込まれたら、ってことを考えながら観てました、ずっと。医者の立場だったら、患者の立場だったら、患者の家族の立場だったら…。それぞれ当てはめてみましたけど、どこに身を置いても辛いですよね、あの状態になってしまったら。私の職業も、人と関わる仕事ではあるのですが…命がどうのこうの、なんて場面にはまず立ち会うことはありません。だから、想像の世界なんですよね、私の感想は。肉親の死も経験していないし。

見逃せませんな、来週も。

そうそう、(元)稚魚水槽のミナミヌマエビが抱卵していました。初めてのことなので、どうすればいいのやら((ヽ(゚〇゚;)オロオロ(;゚〇゚)ノ))

ジャウー!!

『椎名誠のでっかい旅生命の大河ラプラタと謎の湿原パンタナール 』なんて番組を観たのですが。河川と魚が出てくると、目線がどうしても釣り人&アクアリストの立場になってしまいました(;´Д`)「ドラド釣りてー」とか「コリドラスがいそうだなぁ」とか。色んな魚が出てきましたけど、一番衝撃的だったのがジャウーでしたねぇ。ウチでもナマズの仲間は飼っていますが(というかそればっか)、さすがにあのサイズは飼えないですからねぇ。デカくなる魚(ポリプステルスみたいな古代魚)はいつか飼ってみたいですけど、あれはちょっと厳しいなぁ。水槽で飼っていればあそこまで大きくならないのかもしれないけど、暴れられたら手が付けられなさそうで。餌代もシャレにならんだろうなぁ…。

大地震か…。

先週始まった『救命病棟24時』。今月スタートの新番組の中で1番楽しみにしていたのですが、やはり期待通りでした。東京を直下型の大地震が襲ったら…という設定で、なんつーかシャレにならない題材だなと。実際、30年以内に震度7クラスが起こる可能性が70%(でしたっけ?)なんだそうですね。うーん、想像したくないですねぇ。

地震については、昨年の新潟中越地震が記憶に新しいところ。厳しい冬の中、不自由な暮らしをされている方も多いかと思います。かくいう私も、一昨年の宮城北部地震でかなりのダメージを受けました。住んでいる所が震源地にほど近いところだったこともあり、朝方の震度6強の際には生まれて初めて死を意識しました。家財道具は倒れ、食器はほとんど割れ…足の踏み場も無いとはまさにああいうことを言うのだろうな、と。すぐに職場に避難し、家に戻ろうという決意をするまで1週間ほどかかりました。余震がくる度に心拍数が上がり、夜も眠れず。トラックが家の前を走る音でさえ、恐ろしく聞こえたものです。この記事を書いているだけで、あの恐怖が蘇ってきます。

自分のこういう経験があるからこそ、この番組は興味深いんでしょうね。極限状態に追い込まれた時の心理状態や、被害とどう向き合っていくのか…そのあたりがどのように描かれるのか、楽しみにしたいと思います。

ちなみに…

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義経

始まりました、大河ドラマ『義経』。感想は…まだ何とも言えないです、正直。高校時代の日本史でも、平安時代って苦手だったんですよねぇ(;´Д`)だから、絶対的な情報量が不足していて、イマイチのめり込めない感じなので。ってことで、しばらく見てみようかと思います。世間の評判は気にせずに。

オープニングで毛越寺の浄土庭園の映像が流れた時は、一人で盛り上がりました(^-^)平泉といえば、どちらかというと中尊寺の方がメジャーなのかな?なんつっても金色堂があるし(恥ずかしながら、まだ実物を見たことは無いのです。地元の人間なんて、そんなもんですよね?)。でも、個人的には毛越寺の方が馴染み深いんですよ。学校の帰りに、みんなで遊びに行ってましたからね。初詣も毛越寺だったし(巨大なムササビも見ました、当時は)…。あ、金色堂にも遊びに行ってましたよ。藤原三代の映画(?)が見られたんですよ、彼らのミイラが出てくるヤツ。今もやってるのかな?

だいぶ話が逸れましたが、やっぱり自分の故郷も舞台となる以上、見なくてはイカンのかな、と。このブログで「遮那王」なんて名乗ってる以上、責任持たないと(>_<)

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踊る大捜査線

いやぁ、面白かったですわ『踊る大捜査線THE MOVIE2レインボーブリッジを封鎖せよ!』。映画化される前から大好きだったんで、その延長で映画は2作とも観たわけなんですが。正直、作品としては前作の方が好きではあるんですけどね。

私は特に映画好きじゃないんで、年に何本も観ないんですよ。有名な作品(スターウォーズとか、ハリーポッターとか)ですら、ほとんど観たこと無いんで。最近映画館に観に行った作品…ん~、たぶん5年くらいさかのぼらないとイカンかも(;´Д`)観たいなぁっていう映画のDVDを借りてきて、ウチでゆっくり観るっていう程度ですから。話題のハウルなんかも、そうなるでしょうねぇ。だから、マニアのみなさんの批評なんて気にしたことも無いです。ハズレ掴んだ時はガッカリしますけど、観たいのを観た方が楽しいんで。

で、次に観たいのは…特に決まってないですなぁ。『交渉人真下正義』と『容疑者室井慎次』は、当然チェックする予定ですが。この2本なら、映画館もそれほど混雑しないだろうし。

そういえば、晩飯食べてなかった(>_<)コンビニ行ってこよ。

毎年のお楽しみ。

毎年、元旦に欠かさず見ている番組に、『志村&所の戦うお正月』がありまして。なかでも、ペーパードライバー対決が面白いんですわ。「あぁ、自分の車じゃなくて良かった…(;´Д`)」と。正月は見る番組が無くてつまんねーや、って方はぜひ。

復習。

『新選組!』DVD発売までとても待てないので、知り合いから序盤のビデオを借りてきました(;´Д`)で、今日観たのが第11話、「母上行ってきます」なのですが…いやー若いねぇ、勇も歳三も。夢と希望に溢れる青年ですな、ありゃあ(当然っちゃ当然なんでしょうが)。

でも、こうやって多摩編を見直してみると、慎吾ちゃんが「近藤勇」として成長していったのがよくわかります。いつの間にか、顔付きから佇まいから、重みが出てきてましたもの。1年以上も一人の役を演じきると、その役の人間になっていくんでしょうな、身も心も。先月号のTVnavi、今日ようやく読んでみたのですが…それっぽい話が載ってましたし。

さぁ、明日は何話を観ようかなぁ…。

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プロフィール

遮那王(shana)

  • Author:遮那王(shana)
  • 東北のとある町に住む、ただのオッサンです。趣味は熱帯魚・釣り・競馬・プロレス等など…。リンク・コメント大歓迎です。

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